【報告】キングコング西野亮廣の交流会@倉敷に、polca(ポルカ)で送り込まれて参加してきた。

キンコン西野さんの交流会に参加してきたので、そのレポート記事です。今回、polca(ポルカ)というフレンドファンディングで送り込まれてきました。友達によるカンパですね。なぜそんなことになったのか。実際どんな交流会だったのか。ご紹介します。

キンコン西野の交流会に初参加。

まずは、概要を。交流会は、↓の日時と場所で開催されました。

 

  • 日時…2018.03.24(土)19:00〜21:00
  • 場所…イオンモール倉敷 2階 イオンホール

 

で、西野さんとの交流会とは何なのか。そもそもは、03/20(火)〜04/08(日)の20日間、交流会の会場でもあるイオンモール倉敷の2階イオンホールにて、『えんとつ町のプペル 光る絵本展』という展覧会が開催されています。

この期間中に、1日だけ西野さん本人が来られる予定となっていました。それが03/24(土)だったわけです。サイン会や制作発表会などが企画されていて、僕が参加した交流会もその1つ。

イオンモール倉敷公式ホームページ :: えんとつ町のプペル 光る絵本展 ~にしのあきひろ絵本ギャラリー~

polca(ポルカ)で送り込まれた。

で、そんな交流会に、僕は『晴れ間』の仲間や友達に送り込まれました。『晴れ間』は、いろんな人が集まる第2・第3の家みたいな場所。もくもく会をしたり、歴史会をしたり、誕生日会をしたりしています。

 

始まりは、03/04(日)。さだっちのこのブログから。

面白いことは共有しよう。むしろ仕掛けて反響もらおう。 – 晴れ間

 

読み進めると、こんなリンクが。

キンコン西野の飲み会に、 雅斗さん(@晴れ間)を送り込もう! – polca(ポルカ)

 

「ポルカされとるやん!」と、びっくり仰天。それもそのはず。事前の確認など一切なく、気づいたときにはもうこうなっていたからです。しかも、すでに何人か支援者もいるという状況。早い、早すぎる。

 

と、驚いたのはもちろんなんですが、一方でテンションも上がりました。わざわざ自分のためにカンパを集めようとしてくれている。嬉しいし、なんだか楽しい。実際、「行きたいけど7,000円も今ないしなー」と思っていたので、ありがたかったです。

 

「自分よりまさとさんの方が詳しいし」と、さだっちが書いてくれていました。西野さんは、僕が最近よくチェックしている10人ぐらいの中の1人。僕は、日々いろいろ文章を読んだり動画を観たりが好きなので、それなりに詳しい自負も確かになくはない。

 

読書も、小説は苦手ですが、ビジネス書は好きなので、『魔法のコンパス』も読んだし、『革命のファンファーレ』も読みました。絵本『えんとつ町のプペル』もあります。全部まさのり寄贈ですが。

魔法のコンパス 道なき道の歩き方 | 西野 亮廣 |本 | 通販 | Amazon

革命のファンファーレ 現代のお金と広告 | 西野 亮廣 |本 | 通販 | Amazon

えんとつ町のプペル | にしの あきひろ |本 | 通販 | Amazon

 

ブログも、西野さんはほぼ毎日更新されていて、ほぼ全部を読んでいます。YouTubeに投稿されている動画もほぼ全部観ました。なんなら複数回観たのも何個かあるぐらいです。

西野亮廣ブログ Powered by Ameba

 

また、僕らが運営している『晴れ間』は、住み処を開く「住み開き」的な場所です。これはコミュニティーがテーマでもあるので、スナック『キャンディ』,オンラインサロン『西野亮廣エンタメ研究所』,ホームレス小谷の50円生活…と、この辺りも勉強材料にしています。

スナック『キャンディ』ファンクラブ – CAMPFIRE(キャンプファイヤー)
オンラインサロン|西野亮廣エンタメ研究所
小谷神社(※現在、「1日50円」企画は終了。「200円でお茶」に進化しています。)

 

こんな感じで、西野さんからいろいろ学んでいます。他にも、前田裕二さん,落合陽一さん,佐藤航陽さん,箕輪厚介さん…他多数が、最近よくチェックしている方々です。Voicyをよく聴く人もいれば、ブログをよく読む人もいます。脱線するので、それはまたの機会に。

Facebookのメッセンジャーでグループをつくって、お礼と実況中継。

そんなこんなで、支援者がちょっとずつ増えていきました。さだっち本人は「集まらなかったら1人ででも送り込もうと思ってました」と。粋な男である。カンパしてくれた人たちもまた粋である。

 

で、僕はお礼を伝えたくなりました。Facebookのメッセンジャーでグループを作成。幸い全員顔も名前も知っていて、Facebookでもつながっている人たち。みんなにお礼のメッセージを送りました。

 

当日は、「そろそろ出発しまーす」とか「ひとまず展示を見てきましたー」とか「これから交流会ですー」とか実況中継。展示や交流会の感想もあったかいうちにと思って、感想をそこに投稿。ちょっとでも何かが届いていたら良いなあと思っています。

交流会の前に、『えんとつ町のプペル 光る絵本展』へ。

↑に書いた通り、交流会の前に展示も観てきました。光る絵本が41枚。西野さんは他の絵本作家と競争しなくて済むよう、0.03mmという1番細いボールペンを使い、1つの作品に3年も4年もかけて制作しているそうです。

 

絵本を見てもわかりますが、とにかく描き込みの多さが本当にすごい。それがさらに、光ることで余計にそのすごさを感じました。会場の雰囲気は、ぜひ↓の動画をご覧ください。岡山のテレビ局『KSB(瀬戸内海放送)』が、YouTubeにニュース動画を公開しています。

会場の左側から入場します。入ると、大きな文章のパネルがあります。『えんとつ町のプペル』の冒頭文と、西野さんのメッセージ。要約すると、「大気圏を突破しろ」と僕は記憶しています。

 

挑戦者への応援歌でもあるこの絵本は、自分の夢や目標を、誰かに批判,非難,否定されたとしても、1度でも希望や光が見えたのなら、例え1人になっても諦めずに信じ抜け、突き進め…と。西野さん自身の体験や経験をもとに描いた物語です。

 

25歳で「ひな壇に出ない」とか「グルメ番組に出ない」と言って叩かれ、絵本を描いて3万部を売っても叩かれ、クラウドファンディングを始めても叩かれ、「ディズニーを倒す」と言えば叩かれ。それでも前進し続ける姿と重ね合わせると、より伝わるものがあります。

 

僕は、『うらじゃ』という『よさこい』の岡山版を始めて11年目となりました。自分のチーム『曉』をつくり、代表と制作を始めてからは6年目です。

 

最初の2年は、テーマらしいテーマなんてなかったのですが、3年目(2015年)からは、「感謝」や「挑戦」や「勝負」や「共創」と、テーマを設定しています。むしろ、テーマが1番大事かもしれません。それに沿って、タイトルをつけ、ストーリーをつくっています。

 

今年は衣装の絵も自分で初めて描いたので、西野さんの展示の後半にあった、キャラクターデザインのパネルは何度も食い入るように見ました。「キャラクターって身長も設定されとんや」とか「こうやってパーツをちょっとずつ変えてできていくんや」とか。

 

『晴れ間』で飲んだ勢いでお絵かき大会をしたり、『曉』の新歓で絵しりとりをしたりしたこともあるので、僕が「画伯」なのは知っている人もいるでしょう。パワプロくんぐらいしか描けないほど、絶望的に下手だったので、絵の描き方も調べながら、ちょっとずつ成長しています。

 

「顔は十字を描くと良いのか」とか「膝や靴の描き方がわからん」とかブツブツ言いながら描いています。絵本を描く量に比べたらちょびっとですが、それでもやる側の身になったおかげで、キャラクターデザインの仕方にも興味がわいたのかなと思うと、悪くはないです。

 

全ページ無料公開という新たな試みもされていて、漏れなくこれも叩かれていました。が、公開翌日にはAmazonランキングで1位に。データとしての本と、物質としての本。その違いを活かした販売方法によって、現在35万部のメガメガヒットです。ぜひご覧ください。

大ヒット中の絵本『えんとつ町のプペル』を全ページ無料公開します(キンコン西野) – Spotlight (スポットライト)

いざ、キンコン西野の交流会へ。

絵本展を1時間ほど鑑賞した後、フードコートで1時間ほど休憩。その間、↑に書いた通り、polca(ポルカ)支援者のFacebookメッセンジャーグループに感想を投稿。「全身オレンジのお兄さんと全身真っ赤な女の子がいたよー」など。

 

そして、いざ交流会へ。会場は、横長の長方形で、左半分が展示スペース、右半分が交流スペースという感じです。再入場してしばらくすると案内がありました。指示に従い、交流スペースの辺りで1列に並びます。スタッフのお姉さんに購入画面を見せると完了です。

 

飲食ブースには、たくさんの飲み物・食べ物が並び始めていました。飲み物は、缶のお酒やペットボトルのソフトドリンクが。食べ物は、ケンタッキーフライドチキン,ミスタードーナツ,おにぎり,サンドイッチ,柿ピーなどのお菓子が。

 

とりあえず缶ビールを1本いただき、会場内をフラフラ。すると、たまたま入口付近にいたときに、西野さんが登場。みんなに挨拶したり声をかけたりしながらハイボールを取りに。で、ゲットするとまたこっちの方へ戻ってきました。

 

1人先に飲み始めて「やべ、飲んじゃった。まあいっか」と言っていたので、思わず「え、もう飲んじゃって良いんですか?」と。そしてら「飲みましょう」と言われたので、遠慮なくプシュッと開けました。で、西野さんと乾杯。周りの人たちとも乾杯。始まったようです。

 

西野さんの交流会は、「プレゼンしたい人はどうぞ」とブログやFacebookで告知されています。てことで、乾杯直後に1人目のプレゼンターがやってきました。大阪でスナック『キャンディ』をつくりたく、2,3か月物件を探していて、ようやく見つかったと。

 

さすが1番手を狙ってくるだけあって、かなりの猛者でした。で、西野さんも「家賃やっすー」とか「ここ超いいじゃん」と大喜び。その場でLINEを交換し、『キャンディ』のLINEグループに招待してもらったり、物件の写真を送ってもらったりしていました。

 

さらに、マネージャーの鮎川さんを呼んで、大阪『キャンディ』のイベントに西野さんが参加できる日を調整するやり取りも。これまでの数か月間の努力が実り、5分か10分ぐらいのあっという間にいろんなことが進んでいました。

 

僕(まさと)は西野さんの真横で聞いていたのですが、その臨場感に圧倒され大興奮。会場にいる他のお客さんたちも「すげーすげー」と感激していました。そんな彼のブログはこちらです。僕も、育ちは愛媛ですが、生まれは大阪なので、応援しています。

ジャスティン – 西野さんに大阪CANDYの物件が決まったことを報告に行ってきた!! – Powered by LINE

せっかくだし、参加者ともつながろう。

しばらく西野さんの隣で何人かのプレゼンを聞いているうちに缶ビールが空っぽに。小腹も空いたし、お酒のおかわりと食べ物をいただきに移動しました。缶ビールとケンタッキーをスタッフさんにお願いして受け取り、そこからは交流モードへ。

 

西野さんの横にいたら、講演会をゼロ距離で聴ける感覚でかなりのお得感でした。が、それだけってのももったいないなと思い、せっかくだし参加者と交流しようと。

 

まずは、顔もわかっているブロガーのやぶなおさんがいらっしゃったので、お声がけ。銀ちゃんともお友達って知っていたので、話しやすかったです。銀ちゃんとは、『ヤるサロン』の岡山オフ会で始めて会ったとのこと。

やぶなおブログ – 20代の遊びとキャリアを豊かにするブログ

GINZABLOW | 銀三郎のブログ

あんちゃ&るってぃの”ヤるサロン” – CAMPFIRE(キャンプファイヤー)

 

銀ちゃんが『晴れ間』のことも紹介していてくれたらしく、嬉しかったです。銀ちゃん、ありがとう。『晴れ間』では、2018年3月から『もくもく会』というイベントを土曜日の夜を中心に開催しているので、とちゃっかり宣伝も。

 

4月からは「会員制のコワーキングハウス」というテーマでしばらく運営してみようと思っています。ワーキングイベント+今までの誕生日会など、という形に進化させたいなあと。招待制なので、Facebookのイベントページは非公開ですが、招待を受け取った際にはぜひ。

 

その後も、数人に声をかけたりかけられたりしました。自己紹介をして、しばらくおしゃべりして、最後にTwitterやFacebookを交換する。そんな流れで5人ぐらいと、お友達になれたと思います。

 

途中、西野さんが赤いお立ち台に上がって、「白いテープとマジックを用意したんで、名札をつくりましょう」とか「プレゼンは僕(西野さん)だけにするんじゃなくて、全体に向かってしましょう」と提案。現場の様子を観察しながら、その場でどんどん良い方向に変えていく姿勢は良いなあと思いました。

「自分さえ良ければ」って人は上手くいかない。

そんなこんなで中盤が終了。終盤に差しかかって参りました。終盤は、1分プレゼンの全体版。1人ずつ1分の時間を計られながら、赤いお立ち台に登って発表します。西野さんは後ろへ移動し、そちらで聴いていらっしゃいました。

 

みなさんのプレゼン内容は、西野さんや『えんとつ町のプペル』に関すること、自分自身の活動のこと、などなど。「スナック『キャンディ』でママをやってみたい」という女性には、西野さんがすぐに駆けつけ、その人のレターポットを応援シェア。

 

レターポイントが1万になると、「信用あり」と判断され、ママになれる権が得られるそうです。僕も帰ってからレターを贈ってみました。現在、2,500レターほど。残り7,500レターぐらいですね。がんばってください。実現したら嬉しいですよね。楽しみです。

小川 可織さんのレターポット | LetterPot (α)

 

しばらくすると、再び西野さんが壇上へ。今度は「自分が自分がって感じの人は上手くいかないかも」という意味のことを仰っていました。西野さんにしか向けて話していない感じがする人のプレゼンは響かない・刺さらない。

 

つまり、相槌や合いの手を打って、緊張しながらもがんばって舞台に立って発表している人を応援できる人の方が成功しやすい、と。これはすごくわかるなあと思いました。

 

僕も『晴れ間』と『曉』で2つ代表をしているし、『晴れ間』は接客業だし、『曉』は踊るし…と、人前に立つことがあるので、相槌や拍手や手拍子や声援などの力を知っています。

 

反応があると、日常的な会話でも違いが出るし、演舞なんかは演者のパフォーマンスに影響が出ます。どんな状況でも同じパフォーマンスをするのがプロだと言われますが、プロでも多少の差はあるんじゃないでしょうか。素人・アマチュアなら尚更です。

 

そんな指摘・アドバイスを受けてからは、会場がさらに元気になりました。急に「よっ」とか「よいしょ」とか言う人が増えまくります。それもまたおもしろくて、みんなで笑いながら、1分間のプレゼン大会は幕を閉じ、交流会もお開きとなりました。

 

で、終了後もたまたま西野さんの近くいいたので、写真撮影を手伝ったり、西野さんにも「今日はpolca(ポルカ)で送り込まれたんです」と声をかけ、「すごい」的なことを言われ、手を差し出してくださったので、握手をしていただき、僕も会場を後にしました。

 

帰りは、レターポットの真っ赤な被り物をした男性と一緒にバスと電車に乗りました。ぶらじるマサシさんと言います。高知からの参加で、岡山市内のホテルに泊まるとのこと。帰り道だったので、ベネフィットホテルまでお送りしながら、いろいろ語らいました。

 

プレゼン大会が終わるちょっと前ぐらいから話し始めてからなので、1番よくしゃべったお相手だと思います。めっちゃ派手な格好だったのに「意外とシャイなんです」と言っていたのが、説得力なさすぎでおもしろかったです。

 

SNSは、TwitterもFacebookもInstagramもされていますが、イチ押しはインスタらしいので、インスタをご紹介。実は、芸人として活動しているらしく、毎日おもしろ写真を投稿しているそうです。ぜひフォローしてみてください。

ぶらじるマサシ ★毎日おもしろ投稿中★さん(@gachinamewa.sasayama) • Instagram写真と動画

polca(ポルカ)での支援と、交流会での出会いに大感謝。

キンコン西野の交流会@倉敷のレポート、いかがでしたか?まだまだ書き切れていないこともありますが、一旦これで投稿しちゃいます。総評は、polca(ポルカ)のおかげで楽しいことができて大感謝。これに尽きます。

 

今回の交流会には、晴れ間・理事のさだっちを中心に、『晴れ間』で出会った人たちが送り込んでくれました。月並みですが、この体験や経験を、今後の『晴れ間』の運営や活動に還元・反映させていきたいです。

 

それにしても、『えんとつ町のプペル』の主題歌の脳内リピート感がすごい。これはやられた。

polca(ポルカ)の支援、実はもうしばらく受付中。

最後に、宣伝させてください。さだっちが企画してくれたpolca(ポルカ)、終了時刻が実は04/01(日)23:59のようです。「お返し」には、『打ち上げ参加権』が設定されています。報告会という名の飲み会です。

キンコン西野の飲み会に、 雅斗さん(@晴れ間)を送り込もう! – polca(ポルカ)

 

日程は、Facebookのメッセンジャーグループで調整するそうです。もし追加で支援してくださった人がいたら、各種SNSかメールにてご連絡ください。

 

▼晴れ間の公式メールアドレス

harema20111001@gmail.com

 

さだっちのブログも読んでから、って人はこちらの記事もご覧ください。ぜひぜひよろしくお願いします。

面白いことは共有しよう。むしろ仕掛けて反響もらおう。 – 晴れ間

キンコン西野チームが開発したレターポット、僕らも登録しているのでぜひ。

もう1つ。最後の最後です。西野さんを中心につくられた、文字を贈り物にするサービス『レターポット』。僕らも登録しているので、この記事の感想を贈っていただけたら嬉しいです。特に、polca(ポルカ)で僕(まさと)を送り込んでくれたさだっちにぜひぜひぜひ。

 

▼参加した僕(まさと)のレターポット

渡邊 雅斗さんのレターポット | LetterPot (α)

 

▼企画してくれたさだっちのレターポット

杉原 禎章さんのレターポット | LetterPot (α)

各種シェアは、↓の丸ボタンから。応援の拡散、よろしくお願いします。

この記事の書き手

まさと

NPO法人晴れ間 代表理事。1987年4月10日、大阪府大阪市にて生誕。小中高は愛媛で生活。大学に入学した2006年から岡山市在住。大学卒業後そのまま起業。2010年10月に創業し、2011年10月1日に晴れ間を開業。『うらじゃ』にも2008年から参加している。

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